幸せな結婚をするために

幸せな結婚をするためには、結婚する前の気持ちも大切です。
結婚する相手のことを、本気で愛していると思う事ができるかどうか考えてみたほうがよいと思います。
自分のことを相手がすごく愛してくれるからという理由で結婚を踏み切った人はあまり幸せになれないという例をたくさん見てきました。
例えば、相手がずっと同じ気持ちを持っていてくれたら、それは素敵な結婚生活が続くと思います。
しかし、日常生活を送っているうちに、恋愛状態が抜けてしまう人というのは男女共に多いです。
ですから、結婚後に、「昔はあんなに大切にしてくれたのに。いつの間にか、こんなに冷たくなった。」と相手を非難する人が本当に多いのです。
そして、自分をとても愛してくれていた人の環境が結婚後に悪い方に変わったとします。

借金ができたり、リストラされたり、会社での立場悪くなったり、左遷させられたりというような事が人生では当たり前のように起こります。
そんな時、「この人と結婚しなければよかった」と思う人もいっぱいいます。
上記の場合、結婚前にもし、自分が相手のことをすごく愛していた場合は、違ってきます。
婚活パーティー東京口コミでも書いてありますが
相手が結婚前より冷たくなったとしたら、なんとかして、仲良く暮らしいけるような努力をしますし、相手の環境が変わった場合も自分が働くことで2人で力を合わせて生きて行こうと思えます。
つまり、相手のことを自分のほうから、愛するということは前向きな気持ちで結婚生活が続けられる助けになるのです。
ですから、どんなに条件がよいと思われる結婚も相手のことを大切に思えるようになった場合のみ結婚したほうがよいと思います。

恋活パーティーに参加

先日、人生で初めて恋活パーティーに参加しました。ネットなどで展開している
比較的カジュアルな恋活パーティーは、気軽に参加できるという点ではよいのかなと思いましたが、
少々不安もあったので地元の自治体が主催するパーティーに申し込みました。会
場となったのは、以前友人が結婚式をした結婚式場でした。当日緊張しながら会場に到着し、男女がご対面。

1分間の自己紹介タイムを全員と行いました。男性が46名、女性が33名と男性の人数が多めでしたので、
自己紹介タイムが終わるころには女性陣はみんな顔に疲労の色が・・・その後フリータイムだったのですが、そこでとても不思議な光景を目にしました。
立食のビュッフェ形式だったのですが、男性陣の多くがただ立ち尽くしたり食べに走っていたのです。「なぜもっと女性に積極的に話しかけないんだろう??」
とクエスチョンマークが浮かぶばかり。もしお気に入りの女性に巡り合えなかったとしても「もう今日は捨てました」のような態度はいかがかと・・・。

恋活パーティーのように大勢の異性と一度に出会う場に出席する時は「きっといないだろう」と思って参加するのではなく、
「きっといるはずだ!」と思って相手を見ることで違う結果をもたらすのではないかと思いました。
その後この話を友人にしたところ「そういう時は女性だって自分から行かないとね」ごもっともです。
婚活パーティでモテる男とか読んで欲しいな。

最初の頃はよかったけど・・・。

友だちが恋愛中だった頃の話。彼氏とも、とても仲良くしているように見えたし、私との付き合いも悪くなっていったというか、
何というか(まあ、気持ちは分からないでもない)。そんな時期を経たある日、また、友だちが「遊ぼうよ」と誘ってくるようになった。

どうかしたのかな、と思っていたけど、あえて聞かなかった。そのうち、ちょっとだけ教えてくれたのは、「最初の頃は良かったけど、何だか、話す事がなくなっちゃって」。
うーん、好き!会いたい!という時は、時間が足らない、という感覚、分かるな。それをどうやら過ぎてしまったらしい。

そんな時間を”のぼせ”と呼ぶらしいけれど、その”のぼせ”がいつまでも続いている人たちって、実際にいると思う。”のぼせ”ているというか、空気のような存在になった、と言った方がいいのかな。
「恋愛してて、ドキドキしないなんて、イヤ」という人がいるけど、空気みたいな存在も、悪くないと思うけど、どうなんだろう?

恋愛は結婚へ向かうためのステップ

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恋愛とは結婚へ向かうための大事なステップの一つだと思います。
恋愛で相手の事をより理解する為にも相手の事を考えることがとても大事だとおもうからです。

その時に、自分の気持ち・都合を相手に押し付けるのではなく、
相手の身になって考えるなどするだけで、婚活中などは特に
お互いの関係がより円満になるのではないかと思っています。

これはやってもらって当たり前、してもらうのが当たり前という考えは相手に負担を与えるだけなので止めましょう。
自分の事を自分で出来ない人に良い相手はめぐり合えないでしょう。

婚活で気をつける事は、言葉や所作も気をつけたほうが良いでしょう。
年齢・立場が上の人にも敬語を使うなど、礼儀がなっていない行動をしていては相手も嫌がります。
さりげない優しさや気配りに相手は惹かれていくと思いますよ。

今の自分に満足せず、自分を磨くのもいいかもしれませんね。
最近の流行やファッションなどを調べていけば相手との会話に困らなくなるでしょう。
話術を磨くのもポイントとしてはプラスだと思われます。

婚活は1人でするものではありません。必ず相手が必要になります。
その相手をないがしろにしているようでは、良い結婚には辿り着けないでしょう。
自分を見直し、相手への感謝の気持ちを忘れないようにしたいですね。

好きな人によく見られたい。その気持ちを大切に。

恋愛というのは、人の心を豊にしてくれて、人間を成長させてくれるものだと思います。
さらに、男性でも女性でも、好きな相手ができると、相手によく見られたい、気に入られたい、
という思いがあるので、常に、身だしなみやオシャレに気を使うようになります。
その為、恋愛をしている人は、とても活き活きとして、キレイに見えるものです。

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好きな人に振り向いてもらうには。

好きな人には、振り向いて欲しい。
「僕も君のことが好きだよ」「俺もお前が好きだ」
そう言ってもらえたらどんなに幸せか。
でも、ちょっと待った!彼は、まず、好きになるほど私のことを知ってるかしら?
そう冷静になれたら、やることは一つ。
まず彼に好かれる努力はやめちゃいましょう。
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実は社内恋愛をしています。

ただいま社内恋愛中です。年齢は随分と離れてしまっていますが、一応上司部下の関係でもあります。
そう聞くだけで、随分とダークなイメージをお持ちかもしれませんが、

かなり真面目にプラトニックな社内恋愛を楽しんでおります。
正直、面倒な所もあって最初は乗り気ではなかったのですが、
社内というスリルが私を引き込んでいきました。
今では完全に、恋愛を楽しんでいるというより社内恋愛を楽しんでいる、そんな毎日で、仕事にも力が入るもんです。

おかげで売上も130%を達成しましたし、私が受け持つ課全体の売上も伸び、賞金もでました。
これも社内恋愛の魔力なのかもしれません。

ゲーミフィケーションにも似ているのかもしれませんが、
社内では恋愛中ですが、実は社外では殆ど接点がないのです。
お互いが社内のゲーム、楽しみと割り切っているので、仕事中はドキドキさせてもらっていますが、
いったん仕事を離れると、月に1、2度食事をする程度で、それは恋愛というよりも後輩との食事という雰囲気です。

うちの会社はネットが自由に使えるので、恋愛じみたメールのやり取りが中心です。
でもこれって恋愛って言っていいのでしょうか?

付き合いたいなって思う事、それが恋愛に発展する

「付き合いたいな」「恋人欲しいな」と思う時に限って、アタシは振られてばかりでした。
好印象を持つ人には必ず、好きなひとがいたし、告白しても振られるし。

無理をしていた年上の彼との付き合いを終えて、「もうしばらく恋愛はいいや」と思うようになりました。
アタシは元々、男友達も多くサバサバした性格なので「友達」としてなら好かれることが多いです。
恋愛放棄してから、楽しめる週末を過ごしました。

始めから恋愛対象としてみていないので、明るくはっちゃけられるし、媚びる必要もないから疲れない!同性の目も気にすることもない!
アタシにとってはとても快適で、本当に一生独身でいいや~!と思ってしまいました(笑)

今の旦那さんと知り合ったのもその頃。
友達同士で飲みに行き、何回か同じメンバーで集まり仲良くなっていきました。
でもやっぱり恋愛対象としての付き合いは全くなく。
カラオケ行きたいなーと、つぶやいたら誘ってくれたから、初めて二人行動。
でもその時もアタシの中では特に恋愛には発展していませんでした。

そんな友達付き合いを続けるうちに、少しずつ恋愛に発展していったんだと思います。

恋人欲しいとか恋愛したいって思ってる人、たくさんいると思うけど、一回恋愛から離れてみるのもいいなって思います。